デブと北斗の拳について。
アニメ 北斗の拳2の4話くらいだったかに、デブが臭い息を吐いて、催眠術をかけようとして、その前に、「めんどくせー息するのもめんどくせー」
と言っていますが、
・デブは、息するのも面倒なんですか?
・その北斗の拳のデブの息は、どんな臭いでしょうか?
・話は変わりますが、北斗の拳2では、指名手配者に賞金がかけられていますが、天帝の時代になると、貨幣が流通するようになるのですか?
ラオウなどの時代は、貨幣は無かったように見えますが。
以上が質問です。
よろしくお願いします。
・郡都の長官:ゲイラはとにかく面倒くさがりで、運動しない為にあの体形になり、ついには自分で階段を登れなくなってしまいました。
「~をするのも面倒だ」が口癖です。
・あれはただの「臭い息」ではなく、催眠効果のあるガスです。
まぁ、歯磨きもしてないから結構臭いでしょうケド(笑)。
・中央帝都の領域のみ通用する通貨:「ジュドル」ですね。
他の地域:「修羅の国」や「シヴァ国」、「ブランカ国」などでは通用しない様子で、賞金稼ぎのアインもあまり貨幣価値を信用していませんでした。
・デブに限らず、極度の面倒くさがり屋でない限りそんなことはないと思う
・臭いまでは解説されていないので不明
・天帝サイドによる統治がなされ見せかけの平和状態になって、貨幣(ジュドル)による取引が復活していたようである
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