2012年5月8日火曜日

デブと北斗の拳について。 アニメ 北斗の拳2の4話くらいだったかに、デブが臭い...

デブと北斗の拳について。

アニメ 北斗の拳2の4話くらいだったかに、デブが臭い息を吐いて、催眠術をかけようとして、その前に、「めんどくせー息するのもめんどくせー」

と言っていますが、



・デブは、息するのも面倒なんですか?



・その北斗の拳のデブの息は、どんな臭いでしょうか?



・話は変わりますが、北斗の拳2では、指名手配者に賞金がかけられていますが、天帝の時代になると、貨幣が流通するようになるのですか?

ラオウなどの時代は、貨幣は無かったように見えますが。



以上が質問です。

よろしくお願いします。







・郡都の長官:ゲイラはとにかく面倒くさがりで、運動しない為にあの体形になり、ついには自分で階段を登れなくなってしまいました。

「~をするのも面倒だ」が口癖です。



・あれはただの「臭い息」ではなく、催眠効果のあるガスです。

まぁ、歯磨きもしてないから結構臭いでしょうケド(笑)。



・中央帝都の領域のみ通用する通貨:「ジュドル」ですね。

他の地域:「修羅の国」や「シヴァ国」、「ブランカ国」などでは通用しない様子で、賞金稼ぎのアインもあまり貨幣価値を信用していませんでした。








・デブに限らず、極度の面倒くさがり屋でない限りそんなことはないと思う

・臭いまでは解説されていないので不明

・天帝サイドによる統治がなされ見せかけの平和状態になって、貨幣(ジュドル)による取引が復活していたようである

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