2012年5月1日火曜日

衝撃国会●自民党の甘利議員は、あまり目立ちませんが、気功術師だったのか!

衝撃国会●自民党の甘利議員は、あまり目立ちませんが、気功術師だったのか!

甘利氏が民主党男性議員の腕を2~3度揺らしただけで、約0.13秒後、

三宅雪子衆院議員が飛び込みジャンプふうに、気功で宙に舞いました。

甘利議員がかけたかった男性議員はびくともしてません。

これは、三宅雪子議員が催眠術を吹き込まれると純粋に、気功がかかる

という科学的な証明の記録です。





◆動画① 三宅雪子衆院議員の転倒シーン

http://www.youtube.com/watch?v=7_OcQzSzvhI&NR=1





◆動画① 三宅雪子衆院議員の転倒シーン 三宅雪子議員転倒 超スロー再生

http://www.youtube.com/watch?v=SeWnY9McrO8&feature=related







まず、世間では「自作自演」との風評がありますが、それは違います。これは、明らかに「他作自演」です。

委員のメンバーでもない新人の議員が自分だけの判断であの場面、あのポジションに立っていたというのは、どう考えても不自然です。動画を見ると、甘利議員が民主党の男性議員を軽く押した手を引いてから、冷静な表情をした三宅議員が、ダイビングをしています。あれだけの転び方をする直前の表情とは、とても思えません。



○甘利議員が気功術師だったのか?という質問ですが・・・

気功術をかけたのは、甘利議員ではなく、事前に「自民党の誰かに押されたら、派手に転べ!」という導引術を受けていたのだと思います。気功術(導引術)やマインドコントロールにかかっての行為であると考えるならば、正確には「他作自演」ではなく、「他作他演」言ってもよいかと思います。何れにせよ今回の件は、自作自演ではありません。



○女性蔑視という問題について

国民の為の立法を審議する国会で、美人局のような行為を行い、車いす+松葉杖+女性という構図を使って、女性を道具のように扱ってまで主義主張を通そうとする人の方が問題とされるべきかと思います。



三宅議員は、まだ、悪質な気功術が解けていないので、御本人がお気づきではないかも知れませんが、今回の事件の一番の被害者は、三宅議員です。甘利議員の冤罪は、そのうちに証明されます。三宅議員に気功術をかけた人物は、雲隠れします。いつまでも禍根を残すのは、三宅議員の良心の呵責です。








一部では「かめはめ波」を使えるらしい・・・となってます。

いずれにしても、今時めずらしいドリフのようなお芝居を見せて頂き非常に笑わせて頂きました。

甘利さんはお気の毒ですが。







まるで痴漢冤罪事件をみているかのようです。甘利は被害者で三宅は被害者妄想に浸った加害者です。万一甘利が気功で三宅を吹っ飛ばしたとしても科学的根拠がなければ何も証拠がなく三宅の自作自演と考えられ三宅はやばい立場になります。ところで三宅は医者にはいったのかな?あれだけ派手に転んだのに包帯一つ巻いていなかったような気がしますが…。車椅子、松葉杖だけなら無傷な人でも芝居で出来ますから!







甘利明は三宅雪子を懲罰委員会にかけるそうです。

ちなみに三宅雪子はあの国会事件の前に階段で転んでいるんだよね。全く民主党はろくでもない。三宅は小沢の指令で転んだとある筋に自供している。







質問は何ですか?

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1440900764...

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