2012年5月5日土曜日

マリオカートWii クッパの侵略編 第4ページ「VSクッパJr.」 読んだらレース内容と...

マリオカートWii クッパの侵略編

第4ページ「VSクッパJr.」



読んだらレース内容と感想をお願いします。

この話は3ページ目の続きです。

今回はレース内容が2度あります。

最後に分岐するのでそちらも回答お願いします。

ちなみに今回は全てそろった回答がなかったので1度削除させていただきました。



ジュゲム「クッパJr.と手下のMii6人が占領を始めようとしています!準備いいですか?」

べビィマリオ「誰が行くか考えてよ。もしかしてボク?」

DSモンテタウンでMii6人をまとめて相手することになった。

モンテ族の住民はその様子を見ている・・・。



(ここでレース内容をお願いします。前後がつながるようにしてください。それとキャラクターはマリオ、ルイージ、ピーチ、デイジー、ヨッシー、べビィマリオ、べビィルイージ、キノピオ、キノピコのうち3名だけ選んでください。)



3人に負けて催眠術から覚めたMii6人は一斉に逃げ出した。

クッパJr.「フン!しょせんは操り人形ってわけか!」

キノピコ「ようやく中ボスのお出ましね!観念しなさい!」

1体1でのレース、同じコースで勝負をするつもりだ。



(ここでレース内容をお願いします。前後がつながるようにしてください。それとキャラクターはさっきの9名のうち1名選んでください。)



クッパJr.「くそー!お前たちイカサマしたな!?お父さんに言いつけてやる!」

負けたクッパJr.は捨て台詞を吐き捨てて退散していった。周囲のモンテ族は喜びの歓声をあげた。

キノピオ「やったー!」

ピーチ「みんなお疲れ様!良く頑張ったわね。」

べビィルイージ「これならクッパもきっとイチコロだと思うね。」



そこで、次どうするか話し合いになった。



マリオ「みんな、ボクに作戦がある。まだクッパJr.の手下がいっぱいいるはずなんだ。そこで今は9人。3人ずつでグループを作って調査しよう。」

ルイージ「やっぱり兄さんはいい考えするよね。」

ヨッシー「ボク、エリア2のヨッシーアイランドに戻っていいかな?さっき心配になってきたんだ・・・。べビィマリオたちと行くよ。」

ピーチ「私はエリア6のダイヤモンドシティに行くわ。ワリオならこの事件のこと何かつかめているのかも。キノピオたちと一緒に行くことにするね。」

マリオ「じゃあボクはルイージとデイジーと一緒にエリア5のDKジャングルに行く。ドンキーに協力を求めてみるよ。」

3つに分かれて調査することになった。



次の選択肢を回答してください。また、今回は選んだ人数が多い方から展開するようにします。それとその3つは後で合流します。

1.マリオ「ドンキーたちを探しに行く」

2.ヨッシー「ヨッシーアイランドに残した仲間たちが心配だ」

3.ピーチ「まずは情報収集からよ。」







こんにちは、フォックスさん。フォックスさんは高校2年生になりましたか?それと4月3日、フォックスさんの誕生日だったのを知りました。もう10日間過ぎてしまいましたが、おめでとうございます!それでは回答します。



まず1回目のレース内容です。



今回はヨッシー、ベビィマリオ、ベビィルイージがMiiとのレースに挑戦する。





3、2、1、GO!



ヨッシーはアイテムボックスを通過した。



ヨッシー「ダッシュキノコだ!お腹すいてたし、食べちゃおっと。」



ベビィルイージ「やめんかー!」



ヨッシーはダッシュキノコで大きなショートカットをした。

これでMii達に差を大きく作り、現在ヨッシーは1位。



2LAP目に突入した。





ベビィマリオ「アカこうら、Miiを追尾しろ!」



ベビィマリオがアカこうらを使った瞬間、ベビィルイージがダッシュキノコでベビィマリオを追い抜いたため、アカこうらはベビィルイージに当たってしまった。



ベビィルイージ「何するんだ、兄さん!痛いよ!」



ベビィマリオ「ごめん、わざとじゃないから許して。」



そして、こちらヨッシー。

Mii達との差は徐々に近くなってきた。



ヨッシー「お腹すいた。そうだ!こんな時に持ってきたメロンを食べよう。」



どうやら食べながら走行している模様・・・・。

そしてメロンの皮はコース上に捨てた。

しかし、これがありえない事を招く。



Mii「これはメロンの皮!別に踏んでも問題ないだろう。」



Miiはメロンの皮を踏むとバナナの皮でもないのになぜか滑った。

そしてその正面にあった偽アイテムボックスに引っ掛かってしまった!

他のMii達は、転倒したMiiを抜いた。



抜いたMii「アホか、お前。このゲームでは果物の皮は全て引っ掛かるんだぞ。」



Mii「そんなの知るかー!」



そして3LAP後半になった。



ヨッシー「やばい!トゲゾーこうらだ!3LAP後半だしMii達も近い!」



ボカーン!



一方、ベビィマリオ、ベビィルイージでは・・・



ベビィマリオ「あっ、キラーだ。ベビィルイージお先ー!」



ベビィルイージ「あれっ、そうか僕もアイテム取ってたな。中身はなんだろ・・・・・。」



そのころ、爆発したヨッシー・・・



ヨッシー「あれはベビィマリオだ!キラーでここまで来たんだね。」



ベビィマリオ「くそー、もうMii達ゴールしてしまう、どうしようヨッシー。」



その時、サンダーがMiiの上に落ちた!

そう、これはベビィルイージがゲットしたサンダーだったのだ。



ヨッシー「ありがとう、ベビィルイージ!これで僕達の勝利だ!」



こうして見事ヨッシーは1位をとった。



しかし、ベビィルイージの様子が変だ。



ベビィルイージ「もう!あのアイテムボックスがキラーじゃなくて、なんでサンダーだったんだ!」





2回目のレース内容はこんな感じです。

皆を代表するのはルイージです。



3、2、1、GO!



ルイージは最初のアイテムボックスを通過した。



ルイージ「え?こんなのアイテムにあった?」



どうやら中身は外れアイテム「クッパjrのボムヘイ」だった。

クッパjrのボムヘイは持っているプレイヤーを自爆させるのだ。



ボカーン!



ルイージ「ぎゃー!クッパjrのやつ、いつの間にこんなアイテム入れやがったな!」



ボカーン!



クッパjr「どわー!僕まで引っ掛かった・・・・・・」



ルイージ「アホかー!」



その後、ルイージはアイテムボックスの罠を何回か避けつつ、2LAP目に突入した。



ルイージ「アカこうらをお見舞いしてやるー!」



クッパjr「アカこうら焼却!」



ルイージ「ずるいぞー!クッパjr!」



結局、ルイージの攻撃は効かないままに3LAPを迎えてしまう。



ルイージ「またアイテム取ってもどうせクッパjrのボムヘイだし・・・・・ってどわー!トゲゾーこうらなんで2個入っているの?」



クッパjr「なに!2個だとー!・・・・まさか!これは世界で一番苦労している人だけが稀にゲットできるアイテムボックスなのか!」



ルイージ「じゃあ、僕が世界一苦労しているのね・・・・・トゲゾーこうらをくらえー!」



クッパjr「ふざけるな!また焼却してくれるわー!」



クッパjr「なにー!こんな時に炎の威力が弱くなってるー!せめてトゲゾーこうら1つでもいいから消えろー!」



クッパjrの炎でトゲゾーこうらは1つ焼却されたものの、もう1つのトゲゾーこうらがクッパjrに迫る。



ルイージ「いけー!トゲゾーこうらー!」



ボカーン!





こうして勝者はルイージで終わりました。



クッパjr「納得がいかん!あんな終わり方あるか!おいルイージ!いいものくれてやる。」



ルイージ「えー、何くれるのー。」



クッパjr「お前の好きなテレサだ。」



ルイージ「ぎゃー!テレサー!」





やっぱりオバケ嫌いなルイージでした。



こんな感じです。それと選択肢です。僕も迷いましたが1のマリオ「ドンキーを探しに行く」です。いろいろと迷いましたがドンキーコングを見つけてまた仲間を増やして進んだ方がいいんではないかと思ったからです。2も3も良かったんですけどね。後、僕も質問出しました。良かったら回答してください。








そら、1でしょう。ドンキーはマリオの宿敵になっているソフトもありますが、マリオの仲間だと思います。ドンキーはマリオたちの秘密兵器なんですから!クッパだって、クッパジュニアだってちょちょいのちょいで倒せます!!だから1に決めました。2も、3もいいんですが、特にいいのは1だと思います。

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