2012年4月30日月曜日

催眠のようなものをかけられ、ある人に関する事が頭をよぎると脳に変化が…

催眠のようなものをかけられ、ある人に関する事が頭をよぎると脳に変化が…

催眠術のようなものをかけられました。その人に関するあらゆることが頭によぎると、脳が変化します。(自覚症状です。)その人のことを思い出すと、頭の後ろの部分が反応し、集中しなければいけないときに眠たくなったり、頭が硬直状態になり、筋肉が移動し、鼻の穴が膨らみ、カバのような険しい顔になり、興奮と驚愕の顔になります。



症状を自覚しはじめてから、その人のことを思い出さないように緊張した生活がはじまりました。

トラウマという本を見つけ、その本に書いてある通りに治療したら、日常生活の緊張から解放はされました。しかし、やはり一度その人のことを思い出すと、おなかの辺りからじわじわと不快感が走り、時間をかけて頭までいきます。そして、最終的には、上に書いた症状になり顔が振るえ、結末を迎えます。お腹が振るえだすこともあります。そして、その日は正常には戻りません。



次の日、新たに生活を迎えると、その人の何かが頭をよぎるまでは、本を読んだり、前向きなことに取り組んだりできます。しかし、ちょっとでも、よぎると、症状が出て、またその日は症状とともにつぶれます。正常な仕事が出来る脳の状態が乱される感覚があります。





どうしたら症状が出るかといいますと:その人が使っていた本を見た時に上に書いた症状があらわれる。

その人が使っていた本をちらっと頭に思い浮かべただけで上に書いた症状があらわれる。

その人の名前を言葉にあらわして言わなくても、その人がとった行動が頭によぎると上に書いた症状があらわれる…

忘れていた時に、その人に関するここに書かない新たなことが思いつくと上に書いた症状があらわれる…



今から思い出して見ると、催眠をかけた人は、私と話をするとき、たくみに両腕を動かして私の目の動きを邪魔していたような気がします。それをやられたときには、私は、その人のあやつり人形みたいになり、自分の主張を通せなくなり、無気力に話をしていました。



私としては、その人に私の一生を支配されたくありません。

日々忘れるように努力し、その人の名前もださないように生活しています。

家族にもそのように協力してもらっています。







催眠術の解き方が書いてある本がありましたら紹介してください。

メンタルクリニックに行くのは、最後の手段だと考えています。



専門家の方のご意見もお待ちしております。







今の状態が催眠術にかかっていると言うよりも、

あなた自身が例の人の事を思い出す場面になると、

穴玉の後ろの部分が反応し、集中しなければいけないときに眠たくなったり・・など反応が出る。

と強く思い込んでいるだけだと思いますよ。

あまりに強く思い込みすぎるために、本当にそんな反応が出るのだと思います。

催眠術・・なんで例の人はあなたにそういう事をしたのかはわかりませんが、

あなたは催眠術にかけらた事が、余程嫌でショックな事だったのでしょう。

そのせいで神経症になったのかな?と思います。

http://www.mental-health.org/mh13-20-2.html

あなたに必要なのは催眠術の解き方ではなくて、メンタルクリニックに行く事だと思います。

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