催眠術にかかった状態というのは・・・
>閲覧ありがとうございます。
最近自分は催眠音声を聞いているんですが、「まぶたが開かなくなる」というような催眠術でも開けようと思えば簡単に開きますし、「あなたは目の前にある水を飲みたくて仕方がなくなります」というようなのもあったんですが、それも我慢できました・・・;
ということで質問を二つほど箇条書きで述べさせていただきます。
1.催眠術にかかる人はかかるけど、かからない人はかからない、というのは知っているんですが、まず自分には、
「どういう状態をかかっているというのか」すらわかりません。
どういう状態を「かかっている」というのでしょうか?
それとも本当に力を入れてもまぶたが開かなくなったりするのでしょうか?
(本人に自意識は無いものなんですかね?
2.『かかりにくい人でもかかる!アナタは、「催眠術になんか絶対にかからないぞ!」と思っているだけでいいのです。いつの間にかあなたは催眠術にかかっています』
というのが、とある催眠音声ソフトのパケに書いてあったんですが・・・こんな自分でも期待していいんですかね・・・?
以上です。
一応、「催眠術にかかってみたい」という気持ちはあるつもりです。
初歩的な質問ですが、催眠術にある程度通じている方、何卒回答よろしくお願いいたしますm(_ _)m
掛かりやすい人と掛かりにくい人がいるのは事実ですが、弱い催眠術にはみんな気づかないうちにかかっています。
TVのCMみて欲しいと思ったり、説明に説得されることも弱い催眠状態にあると言えます。
つまり、掛からないと思っていても掛かっている。それが催眠術ですね。
一般に掛かっている時でも、意識はあるし自由意志が働いています。
TVでやる催眠ショーは、一般にはヤラセで、掛かったふりをするとたくさんテレビに写るので、大げさにやっているだけだと思います。
催眠術は、かかる人個人個人、その時その時に合わせて微調整が必要です。
リアルタイムに微調整をしないと、例えかかったとしても浅かったりします。
一番良いのは、一度実際に催眠術師にかけてもらうことですね。
そして、催眠状態を一度実感すれば、催眠音声を聞いたときに自分で入って行くことができるでしょう。
催眠術の一種に神様に祈り願う事。仏教でも同じ。危険が迫った場合に唱えてる事が催眠術に罹った証拠。九字を斬る事も。除霊しましたって言うと元気に成るのは除霊するまでの行程に秘密が有る。除霊したからって気象災害や天災で助かったなんて一部。その一部の人達は餌用。お経を高い声で挙げると脳内に響き渡って炎症を起こす。また 慣れっこに成ると周波数の聞き取りが不十分で後々に想定外な事件事故 気象災害 天災で避難しにくくなる。山登りで聖書を持参してて災難から救われたって周囲に叫んで餌に成る。
30年前に流行したファッションを今して
街を歩くのが恥ずかしいという人は当時
の格好を知らない若い人であっても
「よくあんな格好が出来るな」と思っていても
今流行のファッションが平気でできている
ということは今催眠状態なのかもしれません。
今平気なファッションがもし30年後するのが
恥ずかしいのであれば(年齢ということは別として)、
未来の自分が催眠にかかっているのか、今集団催眠に
かかっているのかのどちらかだと思います。
私達は常に何かに催眠をかけられて生かされている
ので否定する「べき」思考が認知の歪みを持つという
心のアンバランスを生み、想定外という想像力の欠如
に繋がるのだと思います。
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